〜[笑う門には福来る!」「笑いで気分もリフレッシュ!」「笑いでストレスも発散!」
   ユーモアセラピー(お笑い療法)&ユーモアコミュニケーション                     


 

ユーモアセラピスト米津さち子が行う【ユーモアセラピー(お笑い療法)とは、
「笑いや笑顔の効果」を活用し、、中高年〜高齢者向けに行っている、
オフィス米津独自のお笑い療法
です。
内容的には、【笑いを体験していただくこと】【意識して笑うこと】で、
認知症の軽減、リハビリ、老化予防、介護予防など、
健康増進や生きがい支援を目的としております。

※こちらの主な対象者は、中高年〜ご高齢者向けになり、高齢者施設でのレクリエーションや介護教室、
また、中高年〜ご高齢者向けの講演講座、イベント等で展開しております。

♪詳しい内容はこちら 「笑いは百薬の長”副作用なしのユーモアセラピー”!お笑い療法出前講座」




また、【ユーモアセラピー(お笑い療法)】以外にも、老若男女問わず、様々な方向けに、
【笑顔が増えるユーモアコミュニケーション】(又は、スマイルコミュニケーション

と題した講演、講座等も行っております。
内容的には、
【ユーモアセラピー(お笑い療法)】の効果や内容をベースとし、
【笑いや笑顔の効果】
を日常のコミュニケーションに取り入れることで、
人間関係の円滑化、生きがい支援、心身の健康作りにお役立て頂くことを目的としております。

※こちらの対象者は、老若男女問わず、様々な方向けに講演、講座、イベント等で展開しております。


♪団体様講演以外に、個人様〜少人数向け講座の詳しい内容はこちら 
「笑顔が増えるユーモアコミュニケーション講座」




※注:笑いがNG、真面目な雰囲気の講演講座をお好みの主催者様、ご担当者様は、
大変申し訳ございませんが、ご依頼をご遠慮くださいませ(笑)



≪笑いの効果≫
日本の医療の場で
【笑いには身体に及ぼす効果】があると実証されたのは、1992年。
日本心身医学会は、大阪の吉本興業の「なんばグランド花月」を見て大笑いしたがん患者の
免疫力が活性化したことを新聞に発表しました。
その後「笑いの効果」が医療の場で注目され始め、
「ユーモア療法」「お笑い療法」として
がん治療以外にもリューマチ、脳梗塞、糖尿病、うつ病、ボケ防止などの
予防や治療としても取り入れられています。
(昇幹夫著「笑いと健康」参照)

笑いの効果の1つに、りラックス効果があります。
まず笑うと脳からベータエンドルフィンという快楽物質が分泌されます。
ベータエンドルフィンとは、ストレスや痛みを取り去る物質です。
このベータエンドルフィンが脳から分泌されると、身体や脳の疲れが和らぎ、
精神面がリラックスし、気持ちが明るくなるなどのうれしい変化が期待できます。


私自身【人生のライフワーク】とも呼べる老人保健施設でのボランティアメイクの場では、
意図的に会話やコミュニケーションに「笑い」の要素を
取り入れながら、ご高齢者のみなさまとコミュニケーションを取っております。


「ユーモア」を取り入れることで、
普段笑わなくなってしまった方が笑うようになったり、
何年も自分からコミュニケーションを取らなかった方が自分から周囲の人に
話しかけるようになったりと、うれしい行動の変化が数多く起こりました。
中には、2ヶ月で認知症の症状が軽減したという方もいらっしゃって、
私自身大変感動し、忘れられない体験をしました。



また、笑いには人間関係同士のコミュニケーションにおいて

【会話を円滑にするための潤滑油】

として用いれられる事もあり、人間関係に及ぼす効果もあります。
(フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)参照)


【ただ、笑うこと】【笑顔を作ること】で、
苦手だと思っていた人との距離感が縮まったり、
怒りや悲しみといった感情も笑い飛ばすことで気分が変わったりと、
ご自分にうれしい変化も期待ができます。


【人は笑うことによりココロが緩む】
ココロが緩むと気持ちが和み、気持ちが和むと笑顔が増える。
笑顔が増えると行動や人間関係、人生にもうれしい変化が訪れ、
人生が変わるキッカケ作りも期待できます。


【笑顔は伝染する】
「笑顔」や「ユーモア」はよりよい人間関係を作る上で
必要不可欠なコミュニケーションスキルと私は考えます。








※米津さち子の講演等の見学は、一切お受けしておりません。
予めご了承ください。







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